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Jun 6, 2017
症状と治療

幼児寝違え‼️

みなさんこんにちは‼️

にしいえ整骨院の相馬です。

 

今回は「幼児寝違え」の話をさせていただきます。

寝違えは大人だけではなく幼児にも起こりうる症例です。子供は寝ている時も活発であることが多く、首に負担がかかりやすい姿勢で眠ってしまっていることがあるので、寝違えを起こしてしまいます。

 

寝違えを起こしてまう原因は寝ている姿勢だったり枕が体にあっていないなどが上がります。

 

幼児が寝違えてしまった場合

寝違えは筋に炎症が起きているので、炎症を抑えるために氷や保冷剤で2~3分位冷やします。

3~5日間で痛みが減ったら患部を温めたり、ほぐしたりし、周りの筋の緊張も緩めていきます。

 

 

予防としては子供の姿勢を見て首に負担がかかりそうな姿勢で眠っていたら姿勢を直してあげましょう。

寝違えは枕が体にあっていなかったら寝違えを起きてしまうので子供に合った枕にしてあげることも大事です。

 

当院でも幼児の寝違えで来院される方が沢山います。

この症状でお困りの方がいましたら、当院にご相談ください。

 

にしいえ整骨院
横浜市磯子区森2-14-2 小川ビル1F
屏風浦駅徒歩4分 / 磯子駅徒歩9分
診療時間:
【平日】9:00~12:00 / 15:00~20:00
【土曜】9:00~12:00 / 14:00~17:00
休診日:日曜日・祝日
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